同じ学校の後輩くんが「先輩僕もブログに載せてくださいよ!」と懇願してくれた話
正確には
「先輩!
僕もたまにはプロフに載せてくださいよ!」
ってずっと言ってた。
プロフって何やねん。って
ツッコみました。
フェイスブックを始めてしばらくして
同じ学校出身の人とつながることが
とても多くなってたのです。
シモイチくんもその1人で、学年的には
ずいぶん離れてるんだけど
隣の市からずっと通ってきてくれてます。
プロフ ブログも結構読んでくれて
感想を送ってくれたりもして
しかし
ずっと
「先輩!僕を叱って下さい!」
って言うねん(笑)なんでやねん!
何を叱ることがあるもんか。
お仕事頑張ってるみたいなので
街で見かけたら
「シモイチく~ん」って
声かけてあげてください。
「僕を!叱って下さい!」
って言われるで。
シモイチくん、いつも予約時間より
めちゃくちゃ早く(30分くらい早く)
来てくれるので
遅れる人よりも全然助かるけど
お腹の弱いわたしは
お客様とお客様の間に
トイレに一回行っておきたい時が…
で、今回シモイチくんに
「いつも早く来てくれて助かるねんけど
早過ぎるとちょっと用事(トイレのくせに)が
済まない時があって…ゴニョゴニョ…
出来たら5分くらい前かちょうどくらいに
来てくれたら助かります」
ってメッセージしたら
「わかりました!」
って、予約時間ぴったりに来てくれました。
ほんでずっと
「いや~今回、愛子先輩から叱られて
嬉しかったです!ほんまに!」
って言ってた。
いや叱ったんじゃなくてお願いメッセですよ。
とにかく
いつもありがとうね。
なんだかんだ言っても
いつも来てくれて感謝しています。